年代物の灯篭と鳥海石の水鉢を組み合わせた作品です。                     玄関までの高級感を表すアプローチと階段回りです。
                                                         左側の石垣も庭と一体になっています。                         石は全て自然石を使っています。
        

 

     

                                               玄関から見て左側の庭です。丁度、リビングから楽しめる庭です。                           玄関から正面の庭です。
                                                置灯篭と、もともとあった鬼瓦をアクセントとして使っています。                 生け込み灯篭とみかげの縁石を組み合わせました。
                                                  敷砂利は少し赤みのある、山口県秋穂産を使いました。                            敷砂利は四国桂浜産を使い、渋めにまとめました。    

 

     

門扉から車庫までの間と玄関までを張り石で全てまとめました。工期は、およそ1ヶ月半かかりました。 もちろん、目地も全て手作業です。約80�屬亮�然石を使った見事な張り石です。かなりの、重量感と高級感が見てとれると思います。